mixiアプリ『ピアノ狂想曲』
久しぶりの更新になってしまった。mixiやtwitterがネットでのメインとなってしまっているのは否定できないが、当ブログを閉鎖する気持ちは全く起こらず、思うことがあったり、注目していることを記録する場として今後も継続するつもりである。
(一応、編集中で文末までたどり着けずに放置したままの過去記事もいくつかあるのだが、お披露目はいつになることやら…)
さて、今回はそのmixi関連のネタである。
久しぶりの更新になってしまった。mixiやtwitterがネットでのメインとなってしまっているのは否定できないが、当ブログを閉鎖する気持ちは全く起こらず、思うことがあったり、注目していることを記録する場として今後も継続するつもりである。
(一応、編集中で文末までたどり着けずに放置したままの過去記事もいくつかあるのだが、お披露目はいつになることやら…)
さて、今回はそのmixi関連のネタである。
昨年に『昭和少年SF大図鑑展』を見に行ってからお気に入りスポットの一つとなった、文京区にある弥生美術館。
去る10月、ここで開催されている特別展『水森亜土展~どうしてずっとアドちゃんが好きなの?~』(10/1〜12/26開催)に行って来た。
東京大学の弥生門の反対側に見えるこの建物が、弥生美術館。電車なら地下鉄の根津駅が近い。

夏休み後半の8/18(水)〜29(日)の間、原宿VACANTで表題の展示会が行われた。
いかにも原宿らしい雰囲気のカフェの奥にある小さなイベントスペースでの開催だったが、ゲーム好きの人々で会場は賑わっていた。
横井軍平氏といえば、任天堂でゲーム&ウォッチやファミコンなどの開発に関わった人として知られている。私もゲーム好きの一人としてそれらのハードでよく遊んだ。いい年になった現在もWiiのバーチャルコンソールでファミコン時代のソフトを楽しんでいるほどで、実は名前以外のことは大雑把にしか知らなかった横井氏の作品(商業的には『開発商品』という表現が正しいと思うが、今回は敢えてこう言ってみたい)を一通り鑑賞できるとあっては、是非行きたいと思い、会場に足を運んだ。
来る5月16日から、京急本線・平和島〜六郷土手駅間及び空港線・京急蒲田〜糀谷駅間の上り線が高架化される。これに伴い、高架化より一足早い4月24日、京浜急行電鉄本線及び同空港線(京急蒲田駅付近)連続立体交差事業の一環として、主に沿線住民に向けた『上り線高架切替えに伴う現場見学会』が行われた。抽選で3,000人がこの見学会に招待されたのだが、運良く私もその中に入っていた。
デジカメを片手に現地に向かったが、見所だらけで記事に載せる写真に悩み、今日まで仕上げられなかった。
本ページに載せきれなかったものも含め、大きい写真は、こちらにまとめたので、ご覧いただければ幸いである。
(後日に簡単な説明を追加予定)

只今絶賛工事中、京急蒲田駅ホームは京成の青砥駅のような2階建てになる予定。

週刊モーニングに不定期連載されている作品『カレチ』(作:池田邦彦)の単行本が昨年末に出た。国鉄時代(昭和40年代後半ぐらい)の若い車掌さん(タイトルの『カレチ』は客扱専務車掌を意味する国鉄内部用語)が主人公の漫画だ。
数年前はそんなに気になっていなかったのだが、特にネット上でのつきあい一般を「絡む」と表現することが好きになれない。少なくとも某SNSに入る前までは私のボキャブラリになかった使い方である。しかし最近は何かとこの言葉を目にすることが多く、ある種の気持ち悪ささえ感じる。これって正しい日本語の使い方なのだろうか?と疑問に思った。
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