お弁当メーカー
脳内メーカーでお馴染みのお遊び診断サイト「うそこメーカー」の新シリーズ「お弁当メーカー」をやってみた。
こんなのが出てきたが、どう判断していいのかよくわからない。

これはハート柄の豆ご飯、なのだろうか。個人的には「米」と「豆」が逆のほうが嬉しい。
しかしホントに690円の価値があるのかは謎。
できれば1カ所ぐらい「魚」とか「鮭」が出てきて欲しかった(笑)
…と、お遊びにそこまで求めるのは贅沢かも知れないけれど。
脳内メーカーでお馴染みのお遊び診断サイト「うそこメーカー」の新シリーズ「お弁当メーカー」をやってみた。
こんなのが出てきたが、どう判断していいのかよくわからない。

これはハート柄の豆ご飯、なのだろうか。個人的には「米」と「豆」が逆のほうが嬉しい。
しかしホントに690円の価値があるのかは謎。
できれば1カ所ぐらい「魚」とか「鮭」が出てきて欲しかった(笑)
…と、お遊びにそこまで求めるのは贅沢かも知れないけれど。
今流行りらしい『脳内メーカー』。
一応私もやってみたが、あんまり納得できる結果ではなかった。
現在の本名でやると、脳内が全部「友」、『ダイヤグラム』でやると全部「食」という結果に…。
どっちかっていうと、ハンドルネームの方が実像に近いかも??
一応旧姓でもやってみた。「食」「友」「嘘」が「愛」に囲われる状態だったが、かえってピンとこなかった。
やっぱり単なるお遊びに過ぎないってことで…。
…というタイトルにしてみたが恋愛関連の話ではないので、悪しからず。
今日、ようやくエンジンがかかり、久しぶりのサイト更新を果たせた。その際に、こちらが好きだと思う対象について、「好き」という気持ちが相手に伝わり、なおかつ客観的にその対象について語ることが、どれだけ難しいかを再認識させられた。今回の更新分に取りかかったのは先週後半だが、ある項目に限って何度書いても納得いかず、書き直してもその繰り返しでアップロードが今日まで延びてしまった。
自分のそういう感情をメインにすると、ミーハーでバカ(私の本性に近いと思うのは、後者)丸出し文章になるし、そうかといって客観的な視点で書いても面白みのない文にしかならない。そこら辺のバランスが今回もなかなかうまくいかなかった。
これでも学生時代は”文章書き”を志していたのだが、あの頃よりは沢山の文章を読んでいる今となっては、自分の無能っぷりばかり気になり、何か書こうとする度に恥ずかしくなってしまう。
恐いもの知らずだった当時と同じぐらいのエネルギーがあれば、もっと突っ走ることができるのかな。たとえどうしようもないバカであっても。
iTunesの無料ダウンロード曲で、未知のアーティストにハマるというパターンが多い最近の私。
(考えてみれば、私、というより、我が家のCLAZZIQUAI PROJECTとの出会いも『Fill This Night』の無料配信からだった。そのクラジの今月リリースされた新譜、近々本宅サイトでレビューするのでお楽しみに)
そのパターンで知った『TATAMI』というアーティストが気になる。
プロフィールについては「ボストン発の多国籍ターンテーブルユニット」ということしか知らない。検索してみてもそれ以上の情報は得られない。今のところは配信オンリーのアーティストなのだろうか。
4月に無料で手に入れた『I Know』という曲は、シューマンの『トロイメライ』をベースにしたポップチューン。といっても、全く独自のアレンジがされていて斬新なのだ。この『I Know』を含めたクラシックベースの曲のアルバム『NU-CLA-SICK』から何曲かダウンロード購入してみたが、そのどれもが理屈抜きにカッコいいのだ。言ってみれば巷のお洒落な店で流れていても違和感がない雰囲気。
そのTATAMIの新作が今週配信されていた。今度はマイルス・デイビスのカバーだが、やっぱりお洒落サウンドに仕上がっている。タイトルは『Mild Miles』。前作のジャンルは「R&B/ソウル」だったが、今回は「ダンス」になっていた。iTunesカードの残りがあまりなかったので、今現在5曲中3曲しか購入していないのだが、早いうちに残り2曲も買うつもりだ。
『Mild Miles』はシングル扱いだったので、近日中に新作アルバムも出ることを期待してしまう。
ニフティからの案内メールがあり、従来の形式の掲示板が7月いっぱいでサービス終了になるとのことなので、早速新しい掲示板に移行してみた。
その結果、画像投稿もOKになったり、トラックバックできるようになったりと、従来できなかったことが増えてちょっと喜んだ反面、ページが少々ごちゃついているのが気になる。広告バナーも正直いらないのだが、レンタル掲示板という性格上仕方ないのかも。
とりあえずは、連日のようにあった宣伝書き込みが一掃できれば嬉しいかな。
あ、NGワード設定もあとでやっておかなくちゃ。
私が何も考えていなかった段階で、相方がネットから光電話の手続きを済ませていた。どうも私一人だけでは、そういう方面は決められない傾向があり、いつも相方任せにしてしまいがちだ。今回も、してやられたという感じである。
申し込んだ当初は3月からの予定だったのが、それが明日からに早まった。
昨日新しいルータが届いたので、今日のうちに付け替えておく(実はそれも相方任せなのだが。私が介入するとドジをやらかす傾向ありなので、やらせてもらえないというのが本当のところ)。既にネット環境では光回線を使っているので、現段階では工事は必要ない。
しかしいつも掃除を面倒がる私たちのことなので、付け替え作業が終わってからは、たぶん大掃除する羽目になりそうだ。本音を言うと、それが非常に面倒臭いのだが。
元々電話がかかる回数の少ない我が家。それでも、明日ちゃんと電話が使えなかったらどうしよう、と少し不安になっている自分がいる。
まあ、いざとなれば携帯使えば大丈夫かな。
世の中便利になったものだと、改めて実感する。
昨年の誕生日に貰って以来、トラブルらしいトラブルも起こらずに約半年余、音楽を再生し続けている私のiPod nano。それが、外出中にいきなりフリーズした。
パソコンのフリーズは普通に起こって不思議でないと思っているのだが、iPodについては初めてなので、非常に慌てた。
帰宅後すぐパソコンと接続してみるが、iPodを認識しない。今までこんなことはなかった。困ったときのWeb頼み、というわけで、アップルのサイトのサポートページとGoogle検索を同時に行い、こんな場合はiPodをリセットするのが良いと判断した。手順は以下の通り。
1・iPodがロックされていたら、それを解除する。
2・画面上にアップルマークが出るまでメニューボタンと選択ボタンを同時に長押しする。一回で反応しない場合、同様の操作を繰り返す。
4、5回ボタンの長押しを試みて、ようやくiPodが元に戻った。やれやれである。
一度こんなことを経験してしまえば、割とすんなりその対処法が頭に入ってくるものだ。
またこんなことがあっても、もう慌てないと思う。
…いや、『次』はあって欲しくないのだが。

先週の休みのこと、相方にこんなものをもらった。
UFOキャッチャーにあった、やわらか戦車のミニサイズぬいぐるみ。全種類取るべくやってみるうち、こんなに集まってしまったそうだ。
もらった私も調子に乗って並べて写真を撮ってしまった(笑)
あと少し数があれば、「たっぷりたらこ」やマスコウィッツの「コーポレーション」を思い浮かべるような構図が取れたのだが。
それでも、オフィシャルのネットアニメの再現ぐらいはできるかなー(完全に悪のりです、ハイ)。
ことの発端は、相方が自分のパソコンでiTunes Music Storeのページを眺めていたことだった。
『サウンドトラック』ジャンルに『JR東日本サウンドファイル』なんてタイトルがあると教えられ、私も慌てて自分のMac miniからiTunesを立ち上げた。新リリースコーナーの中に、確かにある。急行アルプスのヘッドマークをつけた、165系急行電車の写真。それが『チョコボ』だの『おおたか静流』だのと一緒のところにあるんだから、なんか不思議な感じである。
ほとんどの曲が30秒だけ試聴できるのがiTMSでのお約束。早速適当に何曲(って数え方も、なんかちょっと違和感ある)か試聴してみる。走行音主体だが、トラックによっては車内アナウンスや運転席での指差確認が入る。
素材としては昔からあるものだが、やっぱりいいなぁ、こういう生録モノ。
音楽好きの私だが、波の音とか森のざわざわする音や、駅とか空港のアナウンスなんかをずーっと聴いていたいと思うことも、実は結構あるのだ。高校生の頃の話だが、図書館か貸しレコード屋で両面に延々と波の音だけが入ったLPレコード(いわゆる効果音集の一種)を借りてきたことがあった。私は「い~なぁ。のんびりできるぅ☆」という気分になっていたのだが、親の反応はというと、「長時間そんなのばかり聞いているなんてどうかしてる」だった。今でこそ「あっ、そー」で済ませられる話だが、当時はティーンの一番多感な時期。自分の変人ぶりはある程度自覚していたものの、やっぱりどこか根本からおかしいのかと、かなりショックを受けたものだった。
実際に効果音のレコードを避けていた時期もあったが、年齢を重ねるうちそういう偏屈な心構えも希薄になってきて、聴きたいときに手に取るようになっていた。
さて、iTMSのこのアルバム。全27曲入りで1,800円である。一番長いのが、14分近くにわたる115系電車の新清水トンネルでの走行音(これが曲単位の購入不可。『アルバムのみ』で試聴できなかった。)
今夜にもポチっと購入ボタンをクリックしてしまいそうな予感。
先ほどブラウザの画面を複数出して、ブログとSNSの日記を同時に書こうとしたときのこと。
他のアプリケーションはiTunesしか使っていなかったはずなのだが、いきなり音楽が音飛び状態になり再起動の指示が出たものだから、ちょっと慌ててしまった。何せ今までフリーズはおろか、ちょっとした不具合もなく、ノートラブルだったのだから。
幸いどちらも全然書き進んでいない状態だったのだが、これがAppleWorksで何かの原稿作りの最中だったり、あるいはiTunesでCD作成中だったら、かな〜り落ち込むことになったと思う。
悪運が強いというべきなのだろうか。

買っちゃった。やわらか戦車のぬいぐるみ。キーチェーンつきの小さいもの。
セブンイレブンにあったので、買うつもりのものと一緒にレジに持って行ってしまった。
一応、原作通りの姿は再現されていると思うが、個人的にはぬいぐるみよりもシリコン素材のフィギュアのほうがしっくりくるかなぁと感じる。でもぬいぐるみにはぬいぐるみの味がある、かな。
今使っているデジカメ、入手したのはずいぶん前のことなのだが、積極的に使い出したのは今月になってからである。
それまではブログの記事に写真を貼り付ける為に携帯のほうが手っ取り早いからと、携帯電話のカメラ機能ばかり使っていたのだが、先月に調子が悪くなった為に機種変更してから、カメラの癖を知るまで時間がかかっていた。そんなとき使っていなかったデジカメのことを思い出し、使ってみたら意外としっくりくるので、携帯よりデジカメを使って撮影する比率が上がりつつある。
しかし私の中で問題がひとつ。デジカメ画像を読み込むのに、iPhotoを使っているのだが、今はただ読み込みツールとして使っているにすぎず、編集のやり方が今ひとつよくわからない状態である。フォトレタッチソフトはほとんど使ったことがないので、この機会にあれこれ勉強し直そうかなと考えているところである。
ネットでいわゆるギャル文字や小文字(「ぁたしゎ」なんていうの)を使っている年齢層って、本当はどのぐらいの人が多いんだろう。
そう思った理由だが。mixiに入ってみたら、そういう表記をしている人が結構多くて驚いたのがきっかけ。それまでこういう書き方をする人が自分から近いところにいなかったので、見慣れなかったということもある。しかし、巷でこういう表記が流行っているらしいのはティーン(特に中学生ぐらい?)中心だということだが、mixiは18歳にならないと利用できないはず。
…ということは、ああいう場でそんな表記をしている層は20代ぐらいが中心なのだろうか。だとしても、なんか合点がいかない。
それにしても、読みにくい手書き文字は「その人の個性だから」と許容できるのだが、パソコンのキーボードや携帯電話のボタンでわざわざ読みにくくするのは「個性」とは違うだろう、と思う。
良いとか悪いとか、そういう主張は敢えてここでは言わないでおくけれど。
一言だけはっきり言うと「読めません」。
面白いサイトを見つけてしまった。って、私が知らなかっただけかも知れないが。
北斎漫画制作キットである。タイトル通り、葛飾北斎の漫画風の画面を作って遊べるサイトである。
スタンプの要領で北斎風の図案を画面に配置して、更に文字入れをして仕上げるのだが、文字が平仮名オンリーなせいか、何をどう配置しても味があるものに仕上がるから不思議である。で、当然のようにバカ丸出しの言葉ばかり入れて遊んでしまった。
普通のお絵描きもいいけれど、これだったら絵が苦手な人でも楽しめるかなと思う。
mixiの某音楽系コミュニティの書き込みを読んでいたら、こんなページが紹介されていた。
音感テストである。(要Flash)
ここのページで、絶対音感と相対音感が測れるというもので、実際に音を聞いて音階を回答することで、自分はホントに音感があるのかというのが大体わかる。
一応、いい加減ながらも絶対音感を持っていると自認している以上、これはやらなくては!と一通りのテストをやってみた。その結果だが、「絶対音感テスト」「相対音感テスト」「相対音感テスト(ハイクラス)」は難なく100点満点を取れた。その一方で、音の違いはHz単位以下、耳が訓練された人でも集中しないと正しい判断ができそうにない「絶対音感テスト(ハイクラス)」は40点にとどまった。
以前にもこの手のテストをやったことがあったが、その当時でも6割ぐらいしか正答できなくてかなりショックを受けたおぼえがある。
最近は毎日楽器に触れていないからなぁ…。そうでなくても、指の動きがかなり鈍くなっているし。そうだ、久しぶりにピアノの練習でもしーようっと。
iPodユーザになってから、はや1ヶ月経ったわけだが。
そのせいか今まで我慢していた購買意欲がどーっと出てきて、今まで相方に頼んでいたか、あるいはカードを買ってもらっていたiTunesでの曲購入、ついに自分でプリカを買ってきて選ぶようになってしまった。
(つい先日、相方に1,500円カードをプレゼントされて、クレイジーケンバンドのアルバムに先駆けて配信された曲を買ってしまったばかりなのに…)
今日は3,000円カードをセブンイレブンで買って、アルバム3枚(本多さんの80年代のアルバム:いずれもLPしか持っていなかった)、それとは別にスパイロ・ジャイラのアルバムから2曲(これにしても、輸入版LPしか持っていない)を選び、一気に使い切ってしまった。
LPで出た当時2,500円だったアルバムが、iTMSの配信だと大体1,000円前後で買えてしまうのだから、やっぱり時代は変わった。次に買うものはいくつか見当をつけているのだが、できる限りクレジットカード払いにならないように、プリカを買ったときだけ購入するつもりである。私の性格を考えると、クレジットカードOKにしてしまったら絶対赤字になってしまいそうなので、一応の安全策のつもりである。
(…こっちに夢中になって、おやつ控えてダイエットに繋がるかも?いや、無理だろうなぁ…)
当ブログに続き(?)、私のiPodも表示言語をスペイン語にしてしまった。だって、せっかくの機能を使いこなしたいんだもん。
早速あれこれいじってみているが、メニューを見て「これどういう意味だっけ?」というのが結構多い。で、日本語か英語にして、再びスペイン語に戻すということを繰り返している(手近に辞書が置いてあるとは限らないので)。
やっぱり大学時代にかじった程度じゃ外国語なんて身に付かないんだよなぁ。(同じく大学時代に選択外国語として授業を受けていた)韓国語に至っちゃ、ハングル表記が辞書片手でやっと読める程度ときたもんで…(もっとも最近のClazziquai Projectへの熱がきっかけで、久しぶりに勉強してみようかという気になっているが)。
本音を言ってしまうと、できればすべての言語を日替わりで表示したいぐらいである。しかし大半は勉強していないものばかりなので、そのうち読めなくなったり、あるいはバグが出たりして、結局リセットを繰り返すような気がしないでもないが…。
なんかタイトルで用件が済んでしまいそうだが。
某所のチャット中に「まだ入ってないよ」と言ったら即座にメールを下さった方がいた(ありがとうございました>KことM様)。とりあえず入会、興味ありそうなコミュニティに片っ端から入ってみている(現段階では入るだけで、まだ殆ど中身を読んでいない)が、どれだけ巡回できるか発言できるか、まだまだ全然見当がつかない。
というわけで、「面白いコミュニティがあるぞ〜」「マイミクシィにしてあげる〜」というお知らせ&お申し出etc.大歓迎。あ、ちゃんとこっちもサイトも毎日更新なりチェックするので、御安心を。
ネタ切れというわけではないのだが。
最近流行り(?)の成分解析 on WEBをなんとなくやってみた。
以下がその結果。
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ダイヤグラムの解析結果
ダイヤグラムの73%は欲望で出来ています
ダイヤグラムの8%は利益で出来ています
ダイヤグラムの8%はミスリルで出来ています
ダイヤグラムの7%はお菓子で出来ています
ダイヤグラムの4%は理論で出来ています
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自分ではそんなに貪欲なほうだと思っていないのだが。
でも、好奇心故のなんでも欲しがるクレクレタコラ(と書いてみて、元ネタがわかる人は30代後半以上か?)的性質なのは確かかも。
しかしこれ、お遊びではあるけれど、どう解析、じゃなくて解釈していいんだろうか(笑)
いや、何のことって、Mac mini用の周辺機器なのだが。昨日買い物に出て、やっと一通り揃えたのである。
モニターは相方が先月入手した中古品(富士通製なのだが、それは目をつぶることにしようっと)を譲ってもらって、キーボードとマウスはApple純正のものを用意した。まだ私のデスク周りをほとんど片付けていないので、今度の週末は大掃除(あー、やりたくねーっス…金曜夜は今年2発目の忘年会で土曜朝はたぶん潰れてると思うし)もかねてデスク周りの模様替えかな。
実は既にある程度の初期設定は済んでいるのだが、自分が使いやすいようにカスタマイズしたりとか、データ類を移動したりとか、その辺が全く手付かずなので、OSX関係の勉強を今からやっておかないとなぁと焦っているところである。一応Safariでネットにアクセスもしてみたが、まだまだ勝手がわからない感じ(すぐに馴れるとは思う)。
とりあえず年内にセッティングを完了させるのが目標である。
この週末のことだが。
一昨日の授業参観に行った帰り、相方が突発的にパソコンのパーツを買って来た(私とは別行動だった)。自作機を作る気になったらしい。で、昨日中に完成となった。それまでWindowsもMacも何世代か前のものしかなかった我が家にもWindows XPが来て、これで一応今まで見ることができなかったネット上のコンテンツを一通り楽しめることになったらしい。
が、私の愛機・iMac DV PlusはいまだにOS9。処理速度なんかの点でどうしても相方のマシンと比べて見劣りがする。でもやっぱり私はMacが好きだから使い続けているわけだし、今更Windowsに乗り換えようとは思わない。どうにか貯金して、Mac OSX導入だけでも果たしたいなあと思う。ていうか、悔しい。
と、愚痴っぽいことばかり書いたついでにちょっと予告。
ここの「マイフォト」か、.macサーバのどちらかで、新たにフォトギャラリーを追加する予定。
(本宅サイトはテキスト主義なので、画像は別のところでやりたいというだけの理由)
といっても昔の写真を携帯に取り込むだけのショボ過ぎる画像集になっちゃうと思うが。
最近気になる、某大規模掲示板で最近頻繁に使われている『orz』ってコトバ(と呼べるのか?)。随分普及して来たけど意味わからないまま、今まで調べもせずにスルーしていたのだが。私の身内もネットで遂に使っちゃってたので、ひょっとすると知らなきゃ恥かく?と思ってGoogle検索をかけてみた。なぁんだ、そんな由来があったんだ。で、orzの文字列自体に意味はなかったのね。単なるネット上での流行り言葉みたいなもので、別に無理矢理使わなきゃいけないってわけじゃないし、今後も使おうとは思わないが。しかし昨晩の『トリビアの泉』以上に個人的に「へぇ〜」度が高い調べものだった。脳のしわは刻まれるのかどうかわからないが。
…あ、ここで調査結果を書くなんて野暮なことはやめておくので念のため。
今日はちょっとした息抜きができる予定(それはなぜか、という話は今夜にでも)。どこかに行きたい気分だが、軍資金不足なのでダラダラ家で過ごしちゃいそう。
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